【スト6】クラシックマノンの初心者卒業までに知っておきたい必須コンボ7選!

マノン必須コンボ7選イメージ画像
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強力な投げ技に惹かれてマノンをプレイを始めた方も多いのではないでしょうか?
とはいえ投げだけでは勝つのは難しくコンボを覚えることは必須です。
立ち回りの打撃でのコンボを決めることで投げへの注意を逸らすことも可能になります。

またスト6はコンボの種類も多く、ドライブラッシュを絡めると更にコンボの種類が増えてしまいます。マスターに上がるまではあまり多くのコンボを覚えようとするとミスに繋がってしまうので、厳選したコンボを覚えて実践で使うようにすべきだと感じています。
そこでプレイ時間500時間を超えるマノン一筋マスターが本当に使えるコンボのみを紹介します。

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必須コンボその1・必須中の必須コンボ

立中P > ドライブラッシュ > 屈中P > レベランス > 中ランヴェルセ
必須中の必須コンボです。

あらゆる状況で有用なコンボなので、トレモで10回中10回成功するまで手に馴染ませましょう。レベランス > 中ランヴェルセの繋ぎが難しいですが、← + ↓↘︎→ という方向入力のコンボが非常に多いので、何度も練習しましょう。

  1. 屈中Pが打ち終わるまでに立中Pのヒット確認を行い
  2. ヒットしていれば最後まで完走
  3. ガードされていたら強マネージュ・ドレ

までがワンセットです。

強マネージュ・ドレをジャンプしてかわす相手には屈弱Pなどの小技で崩すことも有効です。

立中Pは立中K・屈中Kでも代用可能です。厳密には用途が異なりますが、最初のうちは気にしないで問題ありません。

必須コンボその2・ジャンプ攻撃必須コンボ

ジャンプ中K > 屈弱P > 屈弱P > 強ロン・ポワン
ジャンプ攻撃からの必須コンボです。

ジャンプ中Kはめくり対応(相手を追い越しても攻撃が当たる)の攻撃のため、めくりかそうでないかを判別する必要がありません。そのためジャンプ攻撃からのコンボはまずめくり対応できるこちらのコンボを覚えましょう。

  1. 屈弱Pの2回目を打ち終わるまでにジャンプ中Kのヒット確認を行い
  2. ヒットしていれば最後まで完走
  3. ガードされていたら弱マネージュ・ドレで崩す

までがワンセットです。

弱マネージュ・ドレをジャンプしてかわす相手には代わりに立中Pなど別のバリエーションで攻めていきましょう。

また強ポワン後、前ステして16Fマノン側有利となりますので、前ステまでセットにして覚えて相手を起き攻めしていきましょう。

必須コンボその3・インパクトパニカン時必須コンボ

ドライブインパクト(パニカン) > 前ステ > レベランス > ODロン・ポワン > 中ランヴェルセ
ドライブインパクトパニカンヒット時の必須コンボです。

最初のうちはドライブインパクト(パニカン)はよく起きる状況かと思いますので、早めに覚えましょう。
メダルLv1の時から3000ダメージとかなりの火力を出すことが可能です。

インパクト後のコンボは様々なコンボがあります。Dゲージの使用量に応じてダメージなども変わってきますが、リターン自体に大きな差はありません。最初のうちは一つを選んで確実に成功させるようにしましょう。

前ステはフレーム消費(時間消費)です。
前ステ自体は必須ではありませんが、フレーム消費をしないとこのコンボは入りません。
インパクトヒット後一定時間が経つと相手が”膝崩れ”という状態になり、ヒット後のやられ方が変わります。その状態になるまでの時間を作るため、前ステという行動を入れています。

このコンボはインパクト(ヒット・ガード共通)の壁当てからのコンボに使うことも可能で、使い勝手も十分なのでこちらでも使っていきましょう。

必須コンボその4・立強Kパニカン時必須コンボ

立強K(パニカン) > 中デガジェ
立強Kパニカンヒット時の必須コンボです。

ヒット(通常・カウンター)しても普段は追撃できないこの技ですが、パニカン時のみ追撃が入ります。パニカンヒットを確認して素早く追撃を出す練習をしましょう。

最初のうちは立強Kは非常に強力ですので、どんどん振っていきましょう。
その上、このコンボで2280と十分なダメージを与えられるので、相手を嫌がらせることが可能です。
とはいえ相手のジャンプには弱いので、ジャンプを多用する相手・対応してくる相手には減らすなど対応しましょう。

SAゲージを使いたい場合や位置入れ替えをしたい場合には、強K(パニカン) > SA1が有効ですがコンボの使い分けはプレイ中に混乱しやすいので、上記のコンボが実践でもこなせるようになったら、このコンボも使用してみましょう。

強K(パニカン)時の距離が近ければ、立強P > SA1が追撃で入りますが、距離管理・ゲージ管理・コンボ使い分けが必要になるので、最初のうちはあまりお勧めしません。

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必須コンボその5・ジャンプ攻撃必須コンボ2

ジャンプ強K > アン・オー > 中デガジェ
ジャンプ攻撃からの必須コンボ2つ目です。

ジャンプ中Kのコンボを実践で十分に決められるようになったら覚えましょう。
めくりでは当たりませんので、空中で手前か奥かを見極め、確実に手前に落ちると思ったらこちらのコンボを使いましょう。
最初のうちはジャンプ攻撃からのコンボは大きなダメージ源になるので、さらにダメージを伸ばすために早めにジャンプ中Kと使い分けるようになりたいです。

  1. アン・オーの1段目が打ち終わるまでにジャンプ強Kのヒット確認を行い
  2. ヒットしていれば最後まで完走
  3. ガードされていたら強マネージュ・ドレで崩す

までがワンセットです。

とはいえアン・オー1段目ガード後は、相手側3F有利状況の相手が手を出さないことを前提としたコンボですので、相手に弱Pなどで暴れられると反撃を受けます。ですので使い過ぎには注意しましょう。

ジャンプ強Kからのコンボにジャンプ強K > レベランス > 中ランヴェルセもあります。こちらの方がダメージは高く、メダルも貯められますが、レベランスの当たり判定が狭いこと、ジャンプ強Kガード時のアン・オーの崩し能力の高さで上記のコンボをお勧めします。

必須コンボその6・確反時必須コンボ

レベランス > ODグラン・フェッテ > レベランス > 強ロン・ポワン > 弱ランヴェルセ
相手のOD昇竜拳など無敵技をガードした時に確反(確定反撃)として出したい必須コンボです。

最初のうちの確反はマネージュ・ドレで問題ありませんが、慣れてきたらこちらのコンボを覚えてみましょう。
確反コンボは咄嗟に出すのが難しいのでトレモで何回も練習しましょう。その際には、相手のOD昇竜拳などをガードしてから咄嗟に出す練習をして、確反に慣れるようにしましょう。

Dゲージを2ゲージ使用しますが、Lv.1~3までのマネージュ・ドレよりダメージが出せます。対戦中はLv.1~3の時間が長いので、基本はこちらを使うように変えていきたいです。
また、弱ランヴェルセの後にSA3まで繋げることができます。倒し切りの判断ができるようになったらそちらも積極的に使っていきましょう。

確反コンボの使い分けができるようになったらLv.4からはこちらのコンボではなくマネージュ・ドレを使うのが理想ですが、対戦中にレベルを意識してコンボを使い分けるのはかなり難しいので、一先ず気にしないことをお勧めします。

必須コンボその7・倒し切り必須コンボ

強デガジェ(パニカン) > 立中P > ドライブラッシュ > 屈中P > レベランス > ドライブラッシュ > 屈中P > レベランス > 強ポワン > SA3
相手を倒し切る時の必須コンボです。

これまでのコンボに慣れてきたら練習してみましょう。1番目のコンボをレベランスから再度ドライブラッシュでコンボをつなげる形になっています。
ダメージが5458と相手の半分以上の体力を削れますので、相手の体力と自分のSAゲージを確認して倒し切りを狙います。

始動技の強デガジェがパニカンの必要がありますので、相手の昇竜拳への確反などから使ってみましょう。
立中Pを始動技にしても以降同じコンボが入りますので、こちらでも問題ありません。立中P通常ヒットからのダメージは4584です。

2回目のレベランス後の強ポワンは中ランヴェルセに変えることも可能です。こちらの方がコンボは単純になるとは思いますが、強ポワンの方がダメージは52上がります。

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まとめ

いかがだったでしょうか?

スト6はドライブラッシュが存在することでコンボがたくさん存在しますが、く使うコンボはそう多くありません
また、これらは一気に覚える必要はありません。まずはこの7つのコンボを実践でミスしないように使えることを目指しましょう。その時にも1番目から順番に実践で使えるようになってから2番目と、一つ一つ着実に覚えていくことが重要です。

難しいとは思いますが私も苦しみながら楽しんでスト6を続けていく予定ですので、この記事を見た人もぜひ成長のためにプレイし続けてほしいと思います。

ぜひ楽しいスト6ライフを!!

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